【年中4月】突然大黒柱を失った母1人子1人奮闘1095日

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【年少2月3月】突然大黒柱を失った母1人子1人奮闘1095日

無事に年中クラス「4歳児」になり、新しい先生と仲間たちと1年間過ごすことになります。

私、左ピンク園児服

昭和49年4月10日

保「おやつだけの時も、コップ、ナフキンを持たせて下さい」

昭和49年4月19日

母「追加注文か、と思いますが、黄色の帽子を注文しましたが、いつ頃になるでしょうか?ミホが黄色の帽子を気にしている様なので、ちょっとお伺いいたします。

私の不注意で全員揃わずとは思いませんでしたので、最初の注文の時に致しませんでしたので、よろしくお願いいたします」

保「明日、給食があります。12時降園です。

こちらの手落ちで帽子がありません。急いで注文します」

昭和49年4月22日

保「帽子を今日、ミホさんに渡しました。500円だそうです。お願いします」

母「どうもありがとうございました」

昭和49年4月23日

保「帽子のお金をいただきました」

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年中の先生との連絡帳はあっさり。しかし、この先…連絡帳を通して「先生に伝えることは伝えてね!」という場面が垣間見えてきます。

 

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