ドラゴンズ展アライバトークショー@名古屋高島屋

先月末、ドラゴンズファンのトモダチとモーニング

その時の話題…私が

『今度、高島屋でドラゴンズ展(8/6〜)やるよね。私、川上憲伸のトークショーに行こうと思ってて』

そう…ドラゴンズファンでもない私だけど、川上憲伸は大好きで❣️

そしたらトモダチ

『えっ、私、アライバのトークショー行くよ!アライバだよ、アライバ、行くしかないでしょ❣️』

アライバ…荒木雅博と井端弘和の二遊間コンビ。

(画像はお借りしました)

2002年ごろから12年ほど、打者としても『1番2番』でクリーンナップとしても活躍し、「アライバ」はその通称。

なんとなくドラゴンズを知ってる私でさえ、この『アライバコンビ』を知ってるんだから

ガチのドラゴンズファンのトモダチが『アライバだよ、アライバ!』って盛り上がるのも当然のこと。

そしたら、私も行きたくなっちゃって(笑)

(画像はお借りしました)

ということで昨日、トークショーが始まる2時間半前に、高島屋に到着した私たち。

最初は

『遠くから(アライバの)声だけ聴ければいいわ』

と言っていたトモダチだが

ドラゴンズファンの熱量はハンパなく

11:40ごろでこの状態!

とりあえず立った場所が1番ステージから近いところ。

『2時まであと2時間20分…新幹線だと…どこまで行く?アムールより(並ぶ時間)は短いし!』

と、トモダチにワケわからないプレゼンをして、ここから14時スタートのトークショーを待つことにした私たち。

長丁場が予想されるので、運転手の夫にウーバーイーツになってもらい(笑)、水とキットカットをトークショーで立っている場所まで運んでもらった。

そうこうしているうちに時は進み、私の新幹線例え話も

『今、掛川から東京』

『今、小田原から東京』

『あと、品川から東京だよ!』

と、あまり新幹線に乗らないトモダチに刺さっていたかどうかわからないが(笑)

気がつくと10階特設会場は

カオスな状態!!

そしてスタート時間が近づくと、みなさん立ち上がり始めて、私の位置からステージはこんな感じ。

そして、アライバ登場に皆さんのボルテージ最高潮!

このピンクのユニフォームを着たおねーさんは、タオルを持ってきてて、必死にアピールをしていたが

私や他の人の『覗き見レベル』のアライバが見えないので、私、おねーさんの肩を叩いて

『すみません、見えないのでタオルを下げてもらえますか』

と直談判!

こんな感じで始まったトークショーは、あっという間の30分。

アライバと呼ばれてた当時…それにはワケがあるし、井端氏は現在『JAPAN』の監督、詳しいことは話してくれなかったが、ドラゴンズの選手に注目していることは、わかった。

第一部が終わり、私たちは高島屋で用事を済ませたり休憩したりコーデの写真を撮ってもらったり

第二部が終わるころに再びトークショー会場へ…

やっぱりすごい人で、私はここでトモダチに

『ねぇ、出待ち、しない?』

と、トークショーが終わってステージが出るところを狙おうと提案。

これが見事ヒットして、2人で

『荒木さん!!』

声をかけたら、こちらを振り向いて手を振ってくれた、めっちゃいい人❤️

私たちも熱いが、皆さんもとっても熱くて、当時のユニフォーム姿の人はもちろん、ドラゴンズブルーを意識して「ブルー」の服装の人が多かった。

私は、そんなことまったく考えてなかったので黒コーデだったが

ガチファンのトモダチは、ユニフォーム着用を迷ったらしいが、ドラゴンズブルーを意識したワンピース

(白マルがトモダチ)

展示場の壁の色が、これまたバンテリンドームみたいな感じだったので

撮ってもらって、私も結構楽しんだ💙

アライバトークショー、キャパが狭くて色々問題があったと思う。

これらが、川上憲伸トークショー時には色々改善点が見られるといいなぁ。

ちなみに、最前列のパイプ椅子をゲットした人たちは、高島屋開店5時間前から並んでいたそうだ(朝の5時)😱

さて、来週はどう作戦を立てようか…

こうして、アライバトークショーは終わり、次は憲伸トークショーに気分は移っているのであった💙

 

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