「イメージ」や「パッと見」ではなく「その先」を考える

本日解禁した、ユナイテッドアローズのプレセールご案内(私のステータスはゴールド)。

なので、「セールになったら買おう」と思ってたモノをお取り置き。

その中のひとつ

こちらのキャミソール…2色あったが

私自身もスタッフさんも

↑ハッキリした色の方が似合う、と。

しかし、常に冷静にジャッジしてくれる男性スタッフさんだけは

「キャサリン様、ボクはこちらのおとなしいカラーの方がお似合いになると思います。」

と、理由もつけてアドバイスしてくれた。

そのうち「試着しよう」と思っていたこちらのハッキリしたカラーのアイテム…

いつのまにか店舗在庫がなくなってしまい、今日はおとなしいカラーを試着

あれ?なかなか良いんだけど。

これに「どピンク」のパンツを合わせてもいいし

柄物に合わせても良い!

そう、男性スタッフさんが言いたかったことはこういうこと。

「キャサリン様のコーディネートを拝見していて、ハッキリとした色はデニム合わせぐらいにしか出来ないと思います。おとなしい色の方がアレンジの幅が広がりますし、大人の女性をさらに魅力アップさせてくれると思います」

イメージやパッと見ではなく、その先も考えたアドバイス。

試着してみないとわからない…一応2着お取り置きをお願いしたが、両方購入は考えていないので、来週最終決定するつもり。

ちなみに、他にお取り置きしたのは

こちらのコットンスカーフ。

何度試着したことか(笑)

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