従兄弟を検索したら、びっくりの肩書き!

人が進む道って環境もあるが、だいたい幼少期の性格や気質に関係していると思う。

先日、松本に帰省した私。

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おいちゃん(母の弟)との話の中で、私の従兄弟(おいちゃんからみれば甥)について…

・従兄弟の息子が〇〇になった

・従兄弟が「副社長」になった

おいちゃん、とっても誇らしげ☺️

この従兄弟のことは、幼い頃から私は兄のように慕っていて、勉強は出来るしスポーツ万能だし、そしてリーダーシップに優れていて、子どもながらに「将来は社長になるな」と思っていた。

(私の肩に手を乗せているのが件の従兄弟)

母も生前、同じことを思っていて…従兄弟の進学先や就職先に関して

「やっぱり、良い(高偏差値、ネームバリューがある)ところに行くねー」

と、従兄弟の母である叔母(母の妹)にいつも言っていた。

今は名前を検索すれば、情報が出てくる時代…久しぶりに従兄弟の名前を検索してみたら!!

総合商社に入社した従兄弟…現在はグループ会社だが、なんと!

代表取締役社長になっていた!!!😱

(おいちゃん…副社長じゃないよ、社長だよ!!)

「トップからのメッセージ」という記事には、現在の従兄弟の写真、叔父さん似てきたな、と(笑)

私が幼い頃に思っていた「従兄弟は社長になる」が当たった!

そんな私の幼い頃や小中学生のころ、といえば…「ミホちゃんといると元気になる」と言われてきた。

中学3年のときの「卒業生を送る会」では、下級生の「送る言葉」で、なんと!!

「特に、先輩の〇〇ミホさんは、私たちを励ましてくれました、本当にありがとうございました」

みたいなことを全校生徒600人ぐらいの前で読まれて、びっくりを通り越して恥ずかしかった😱

でも、現在でも

「ミホさんのブログを読むと元気が出ます」

とか

「インスタを見ると元気になります」

とか

個人的にお付き合いがある方にも言われるが、ない方からもこう言われるのは、もしかしたら人に元気を与えることが

「私が生まれ持ったもの:天性」

ではないか…と。

だからナニ?ってワケじゃないけど、改めて(私が知る限りの)他の人を見てみると、社会人になる前の気質が生かされ、だいたいそのような道に進んでいる。

私の今の仕事も「化粧品を販売」するだけではなく、それ以外のところがお客様にピタッとハマっている、のかも。

今回の検索で、改めて私は「今のまま」で「流れに乗って」進もうと思った、のである😆

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