産業医と面談

先週、ホームドクターのメディカルチェックで満点をもらった夫(と、私の料理)

ナニゴトもご縁とタイミング

中国で仕事をするには、コレだけではダメ…産業医からの許可をもらわなければ…

ということで、本日、オンラインで総務課同席のもと、産業医と面談

結果、オッケー!!

ここでも出た『奥様の料理が素晴らしい」✊

奥さんのおかげで〜、をあんまりアピールすると

『奥さんがいないと中国で仕事ができない』

になってしまうので、程々に経過を話したらしいが。

今回、私は独学で料理を勉強…

と、かっこいいことを言いたいが、夫がリハビリ帰国したときにかけてもらった、トモダチ二人からのこの言葉

『ミホさんが、普段作っている料理をダンナさんに食べさせとけば、勝手に減量してくよ』

&

『ミホさん、お料理の盛り合わせがすごく素敵!そりゃご主人、おうちでご飯が食べたくなるわ』

本当にこの言葉に励まされた!

我が家には、ケチャップやソースやマヨネーズがない(私があんまり好きではない)

その中で「どうやってご飯を作るの?」とトモダチから不思議がられているが、それなりの味になる?

あと、注意したのは

・夜遅くに食べない

・手間をかけて口に入れる(チャーハンをレタスに包む、とか)

いつ、中国に行くか分からないが、出張単位なのでまたすぐに戻ってくる…どちらにしろ、少し肩の荷がおりた?‍?

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