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パンティ紛失騒動のつづき
昭和50年7月25日
母「昨日のプールの折、パンティがどこかへ行ってしまった由、お手数ばかりかけて申し訳ございません。

リボンを目印にするから名前がなくても大丈夫とミホが言うので、名前をつけてありませんので、私の責任ですので、今後は気をつけて一切につけてやるつもりですので、どうもすみませんでした」
保「パンティ、見つかりましたので持たせます」
母「水遊びが苦手らしく“昨日は“胸が痛いから×印を書いて下さい“
今朝はちょっと鼻血が出ておりましたので“それを理由に×印を書いて下さい“と言ってきますが、バレーボールの話をすると急に元気になって“アタック‼︎“等と叫んでいますので〇をつけておきます」
水嫌い
昭和50年7月25日
保「今日はシャワーあそびの番なので、裸になって庭に出て、ホースで皆に水を掛けました。もう狂気の様になって走り回り、私も服がずぶぬれになり、もう夢中で“水中“で遊んだことでした。
ミホちゃんも例の可愛いパンティで、大喜びでキャーキャーと逃げ回り、満足の様子でした」
母「どうもすみませんでした」
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当時の水遊びは、保育園児は男女問わず上半身は裸で、写真もバッチリ裸で写ってて…流石にそのままは載せられないので、例の可愛いパンティも穿いていましたが消しました。
これで、パンティ紛失騒動、終わりです。
次は…あっさりの8月です。
別館ゆるみほ 
